| クライアントの設定例 R5 (dhis-5.x) | |||||||||||
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まず、インストールする対象のOSに対応したクライアントをダウンロードしてインストールしてください。 インストール後、dhis R5 系で暗号鍵を使用する場合は設定ファイル /etc/dhid.conf を以下様に設定します。 パスワードで利用する設定は前項のR3の場合と同じです。赤字の部分についてはメールでお送りする内容で設定してください。
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| クライアントの設定例 R4 (dhis-4.x.x) | |||||||||||
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まず、インストールする対象のOSに対応したクライアントをダウンロードしてインストールしてください。 インストール後、dhis R4 系で暗号鍵を使用する場合は設定ファイル /etc/dhid.conf を以下様に設定します。 パスワードで利用する設定は前項のR3の場合と同じです。赤字の部分についてはメールでお送りする内容で設定してください。
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| クライアントの設定例 R3 (dhis-3.1) | |||||||||||
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まず、インストールする対象のOSに対応したクライアントをダウンロードしてインストールしてください。 インストール後、dhis R3 系の場合は設定ファイル /etc/dhid.conf を以下のように設定します。赤字の部分についてはメールでお送りする内容で設定してください。
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| クライアントの設定例 Winip | |||||||||||
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Winipの場合の設定は以下の手順で行ってください。
設定例は以下のサンプル画像をご覧下さい。以下の3項目についてはお送りする内容に設定してください。
以下の画像はクリックすると大きくなります。
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| 独自ドメインのDNS設定 | |||||||||||
| 対象となるドメインのプライマリ・セカンダリDNSサーバとしてポートサイドネットのDNSサーバを指定するだけで、DHISクライアントを任意の名前のサーバとして使用できます。
ルートサーバへの登録をお客様ご自身で設定される場合は以下のように登録してください。また、レジストラへの登録情報にはご自分の情報を設定ください。 注)2006年3月5日からDNSサーバが変更されました。 ※具体的な設定方法はレジストラ毎に異なりますので、すでにドメインをお持ちの方は、ご自分のレジストラで設定方法をご確認ください。 ご参考: こちらのDNSレコードのデフォルトは以下の様になっております。 ドメインに対してAレコードを定義し、www,mail,ftp を CNAMEとして設定いたしておりますが、ご希望により設定を変更する事が可能です。(2001/4/17変更) メイルアドレスとしては xxx@example.com または、xxx@*.example.com どちらでもご使用になれます。
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| 設定の確認 | |||||||||||
| DHIS の状態を WEB 上から 確認していただけます。
このページに、設定用データとしてお送りいたしました hostid と hostname を ご入力いただきますと、現在の DHIS クライアントの状態、IPアドレス、および 最近のログ10個が表示されます。 設定のご確認などにご利用ください。
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